アマチュア無線

1969年にアマチュア無線の免許を取得し、それ以来細々と続けています。
最近はほとんどQRT状態です。
インターネットの普及でしょうか、一時期は「趣味の王様」とまで言われて日本のアマチュア無線家数は世界で一番だったのですが、最近はアマチュア無線人口も減少の一途をたどっているようです。

ちなみにJARL永久会員ですが、最近の会員減少により永久会員廃止論議に冷や冷や。





トランシーバ 八重洲無線社製、FT−850 名機FT−101を作った八重洲無線(株)ですが今はスタンダードと合併していますね。一時期私も使っていました。
トランシーバ TORIO TR-1200 50MHz 1Wのハンディー機です。所有者のご厚意で譲り受けました。保存状態が大変良く今でも働いてくれます。
アンテナ・チューナ Kuranishi Instruments社製、NT-535 3.5MHz〜28MHz帯までカバー
ファジー・カウンタポイズ Kuranishi Instruments社製、VC-549 バーチカル・アンテナのカウンタポイズ
HF用アンテナ バターナット社製、HF7V-J、A-17-12、TBR-160 全長わずか8mのバーチカル・アンテナで160mの運用ができるのは驚異的です。バンド幅は狭くなりますが実用上問題ありません。
V・UHF用アンテナ DIAMOND社製 144MHz、430MHz両バンド用
パドル KENT社製パドル イギリス製で輸入しました。Bencher Inc.が有名ですがこのパドルもとても使いやすい。


アンテナ

アンテナの写真は以下。





その他


今は無きタスコ電気(株)のTNC-220でパケット通信もしています。
V・UHFはハンディタイプのトランシーバを用いています。


C520の再生

往年の名機C520のコンデンサを取り替えて再生する。



MFJ SWRアナライザ


電子申請による再免許申請


パドルの分解


IC−723M

がらくた

カウンターポイズの分解

バターナットアンテナの再建設

アンテナの整備

モービルトランシーバー

ハンディトランシーバーの修理


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